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めざせダイエッター!

みなさんが「ためになった!」と思ってもらえるようなダイエット記事を更新していきます。

「知っトク」10個の知れば得する車の豆知識!【後編】

最近では電車を利用する若者も多くなり車はあまり必要がなくなっているようです。

しかし、田舎だと車が必須の生活になります。

そこで、車に関する豆知識を10個ご紹介します。【後編】です。

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1馬力ってどれくらい?

車のエンジンの出力を示す数値「馬力」というものがありますよね。

日本では「ps」と言う単位が使われていて、このpsはドイツ語で「馬の力」という意味の「pferdestarke」の頭文字です。

メートル法に基づいて定義されたもので、「75kgの物を毎秒1メートル動かす力」です。

 

高速道路のSAは50kmごとにある!

高速道路にあるサービスエリアは休憩するだけでなく、ご当地の食事メニューを楽しんだり、お土産を買ったり出来る所ですよね。

このサービスエリアは50kmごとに設置されているのです!

しかも、パーキングエリア(PA)15kmごとに設置されています。

(距離はあくまで目安です)

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車のガラスコーティング剤はドライヤーで乾かすと長持ち!?

雨などをはじくガラスのコーティング剤は、塗った後は乾くまで待っていないといけませんよね。

そんなとき、ドライヤーで乾かすと手軽に素早く乾かすことが出来ます。

また、コーティング剤は最初にしっかり乾かせば効果が高まりますので良いことだらけですね。

 

消防車も個人で持つことが出来る!?

一度は見たことのある緊急車両の「消防車」は個人でも所有することが出来るのです。

ですが、緊急車両ではないのでサイレンなど派付けることが出来ません。付けると違法です。

 

これは「男のロマン」ですね。(私は要りませんが・・・)

 

もし点灯した危険な警告灯!

メーターパネルにある警告灯はいずれも異常を知らせてくれるものです。

その中で特に点灯したら危険なものは、「エンジン油圧警告灯」と「ブレーキ警告灯」です。

エンジン油圧警告灯が点灯すると、放っておいたらエンジンが駄目になり走行不可になってしまいます。

ブレーキ警告灯は、サイドブレーキを引いたときにも点灯する警告灯です。もし、サイドブレーキを引いていないのに点灯していたらブレーキの異常が疑われます。

すぐに点検しましょう!

 

最後に

以上が豆知識でした。2回に分けてご紹介したこれらの豆知識をぜひ覚えておいて、どこかで役に立つと嬉しいです!

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